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自閉症総合援助センター

「自閉症総合援助センター」は、全日本自閉症支援者協会の前会長であり、元「あかりの家」理事でもある奥野あさけ学園の前園長が、自閉症の方々への総合的な支援の必要性を基に提唱した構想です。この構想は、私たち「自閉症者施設」が果たすべき役割や目指すべき方向性を示しています。

自閉症の方々への支援では、「生涯援助」の視点が欠かせません。「自閉症総合援助センター」は、人生の各ステージや、その時々の状態や状況に応じて、高度な専門性を備え、総合的で多様なニーズに対応するために必要な支援体制を構築することを目指すものです。

各事業の有機的な連携と関係者・関係機関との協働

各施設が連携することで子どもから大人まで全年齢へサポート

生活の場

昼夜一体のサービスを施設入所支援、共同生活援助事業等で提供しています。
自閉症の人たちにとって、「食事・睡眠・排泄/日中活動」は生活の軸であり、心理的な面に大きく影響します。そこをしっかり応援していきたいと考えています。

障がい者支援施設 あかりの家

グループホーム希望山荘日笠

グループホームオリーブの家

グループホーム友愛の家

働く場

自閉症の人たちの安定した生活に張り合いのある日中活動は欠かせません。
個々の能力を発揮しやすい作業環境と関係づくりを工夫し、「毎日通うことが楽しい」「皆と会えて、仕事ができる」。その為の環境を提供しています。

障がい者支援施設 あかりの家

ワークホーム高砂

納豆工房なっとこちゃん

就労支援

発達障害のある人の個々の特性を見ながら、働き方についての相談を行います。
職業評価等を利用し特性理解を行い、適職を一緒に検討していきます。
必要に応じて、就労支援機関と連携し職場への訪問を行い、職場との調整を行っています。

ワークホーム高砂

納豆工房なっとこちゃん

ひょうご発達障害者支援センタークローバー

療育支援

一人ひとりの状態や特性に応じたプログラムを組み、実践することで本人の持つ力を高めていくことや、行動障害等における生きづらさの軽減を図ってけるよう支援していきます。

障害者支援施設 あかりの家

児童療育支援センターあかり

ひょうご発達障害者支援センタークローバー

相談支援

発達障害のある人の困っていること等の相談に応じています。クローバーでは、特に市町の相談支援機関と連携の元、進めていきます。また、あいあむの計画相談では、ニーズに対し「本人中心支援」の視点から、ケアマネジメントの手法を用いて一緒に伴走していきたいと考えています。

障害者支援施設 あかりの家

地域支援センターあいあむ

ひょうご発達障害者支援センタークローバー

地域生活支援

短期入所事業では、地域生活が困難になられた方の”リハビリ的ショートスティ”での取り組みを長年積み重ねてきました。その他、地域移行を目的とした“有期限通所”等。2019年度、県より兵庫県強度行動障害地域生活支援事業を受託しています。

障害者支援施設 あかりの家

地域支援センターあいあむ

グループホーム希望山荘日笠

グループホームオリーブの家

グループホーム友愛の家

ひょうご発達障害者支援センタークローバー

地域作り

地域での各種イベントや、研修会の開催や講師派遣、を通して「障害の理解」等について啓発を行っています。
誰もが過ごしやすい街を目指して地域づくりのー翼を担って活動しています。

障害者支援施設 あかりの家

ワークホーム高砂

納豆工房なっとこちゃん

児童療育支援センターあかり

地域支援センターあいあむ

ひょうご発達障害者支援センタークローバー

支援者養成

発達障害支援を行う支援者に対して、支援に必要な知識、技術等を学んでもらえるための研修会の開催、講師派遣等を行っています。また、家族支援プログラムである家庭療育支援講座の普及も行っています。

障害者支援施設 あかりの家

ワークホーム高砂

納豆工房なっとこちゃん

児童療育支援センターあかり

地域支援センターあいあむ

ひょうご発達障害者支援センタークローバー

生活から就労、相談や支援者の養成まで幅広く取組み、自閉症の方の暮らしを応援します。

障がい者支援施設 あかりの家

ワークホーム高砂

納豆工房なっとこちゃん

障害児通所支援事業所

地域支援センターあいあむ

グループホーム希望山荘日笠

グループホームオリーブの家

グループホーム友愛の家

ひょうご発達障害者支援センタークローバー

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