理念
一人ひとりに寄り添った支援で生きる力を育みます
一人ひとりのお子さんに合わせた個別の対応をおこなうのが特徴です。目標は将来を見据えたものとし、基本となる身の回りの生活動作の習得はもちろん、身体の使い方や理解を深めること、言葉やそれ以外の方法で訴えること、人の話を聞くこと、じっと物事に取り組むことなど、それぞれの力や成長の具合を見ながら支援をしていきます。
保育所等訪問支援9:00~14:00
未就学のお子さんを対象に受け入れを行っています。お子さん一人ひとりに合わせて職員と1対1の個別療育を行い、日常生活スキルの習得・学習姿勢の獲得などを目指し、支援しています。
地域の小・中学校、高校へ通う児童を中心に受け入れを行っています。個別活動だけではなく集団活動を取り入れ、ルールやマナーを学び、コミュニケーション能力の向上や社会性を養います。
保育所・幼稚園・こども園・小学校・中学校・特別支援学校等、児童が集団生活を営む場に訪問し、対象のお子さんに関する情報の共有や直接的な支援を行っています。




未就学のお子さんを対象に受け入れを行っています。お子さん一人ひとりに合わせて職員と1対1の個別療育を行い、日常生活スキルの習得・学習姿勢の獲得などを目指し、支援しています。
特別支援学校へ通う児童を中心に受け入れを行っています。1対1の個別療育を行い、社会で生活していくために必要な知識やスキル獲得を目指し、支援しています。




当事業所の大切にしていることをご紹介します。
お子さんへの理解を深め、それを療育やより良い日々の生活に繋げられるよう、保護者の方とお話する機会を積極的に設けています。
年2回の個別支援計画更新に併せて、個別懇談も年2回おこなっています。ご家庭でのご様子、できるようになったこと、少し困っていること…、お子さんの成長を一緒に振り返りながらお話を聞かせていただいています。ご家庭の状況やお子さんの状態に応じて、定期のタイミングではなくても懇談を行う場合もあります。

月に1回、モニタリング会議を行っています。一人ひとりのケースに対して職員間で意見交換を行い、お子さんの現状や課題を確認・共有するようにしています。

夏祭りや、クリスマス会など色々な行事を行っています。

ちいさなものをつまむビーズ通しや、就学に向けた準備、集団活動などを行っています。
